素材屋の概念
2006 / 04 / 17 ( Mon ) 昨夜も書きましたが、
ネット上にある多くの素材屋について、思うことを書きますね。 なぜ入り口をあんなにも分かり難くしているのか、 そういう素材屋に限って、センスは最悪だし、何かと規約が厳しい。 今日日、新機種の携帯電話の説明書きでさえ、あんなに細かく書いてない。 そこまで煩く書くというのは「貸したくない」のだろうから、 ネットに出すべきではないだろう、と思う。 著作権について「自分の作品です」と言ってくるからには どこか一括して素材屋組合みたいなのが存在していて、 そこに一作品ごとに登録でもしているんでしょうか? 聞いたことないですよ。 ![]() その素材屋のファンとやらは、 そこの信者なのかよ?、と思えるほどの文章のメールで引いた。 ![]() でも、それぞれの考え方、方針があるのだと思いますし、 私も子供ではないのでそうそうムキになることなく、 水に流そうと思っています。私にそう思わせてくれたのは、 昨日私にメールをくださった蒼夜さんからの文面でした。 最低でもFirefoxで使えるテンプレでなければいけないのではないか?と 私が「Firefoxでは使えないですよ」と書いていることについて 御自身の意見を押し付けがましく書いてこられたのを拝見し、 こういうやわらかさのない人にはなりたくないな、と思ったのです。 人の振り見て我が振り直せですよね。 ![]() |
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水に流そうと思っています。
